ペットビジネスリーガル講座

ペットビジネスリーガル講座で何が学べるのか

対人と対ペットの規制の違いを理解して
適法に攻めたビジネス展開を

ライバルが少ない今がチャンス!

現在ニーズが上がる一方のペットビジネス。
この「ペットビジネスリーガル講座」で攻め方をマスターすれば
言いたいことはほぼ全て薬機法に違反することなく訴求可能です。
ペットに飲ませたり塗ったりする物で病気や不具合を予防したり治すような事を言う、また、ペット用雑貨(ウエアやおしっこシートなどの類)でも病気を予防したり治すような事を言うと薬機法違反となります。
人に対する薬機法の規制を所管するのは厚生労働省ですが、
ペットの場合は農林水産省の所管です。
両者の考え方には差があり、かつ、後者の方が緩い所があります。
これに臨床試験をからめるともっと強い訴求が可能になります。
この講座で対人と対ペットにおける規制の違いを理解し、
攻め方をマスターしましょう。
このようなマーケティング手法を実践している所はまだ無いので
早く始めれば一人勝ちが可能で、今なら年商100億も十分可能です。

コンサル経験600社越え、ペット関連業界のクライアントを多数抱える薬事法ドットコムだから、これからに必要なノウハウをあなたに

独自の臨床試験機関を持ち、⾼級官僚OB(⼤蔵省・厚⽣省・警察庁)、元検事⻑・政府委員など、法律・⾏政・医学・統計学・マーケティングの最⾼峰の専⾨家が集結する確かな⼈材体制が薬事法ドットコムのバリューです。
確かな情報収集⼒が他社を圧倒する薬事法ドットコムだから作り得た、多くの事例を紹介したペットビジネスリーガル講座の教材。
ライバルの一歩先ゆくアイディア満載のビジネスを展開したいならぜひ今のうちに「ペットビジネスリーガル講座」で学んでください。

ペットビジネスリーガル(資格者?)になると

対人間向けの薬機法を学んだだけでは通用しないのがペットビジネス

人間向けの薬機法とペットの薬機法とでは所管が違うので勝手がかなり違います。
この違いをきちんと理解した上で進めないと大損をする事に。
こんなストラクチャを使えばこんな事まで言えるのか!
ここと人間と同じに考えていたらこんな落とし穴があるのか…等
大きな発見が沢山あるでしょう。

講座で学んだペットビジネス業界の常識とマーケティング手法を使ってスマートに頭一つ抜きんでる

当講座の教材ではペットフードのパッケージ例や広告のOK表現・NG表現など、具体的な例が沢山挙がっているのであなたのビジネスに置き替えて考える事も容易いはずです。よりスピーディーに事業を展開して行きたい方、効率よく学んで目標に一刻も早く近づきましょう。

資格認定カード、認定ロゴで
ペットビジネスの
プロフェッショナルである事をアピール!

資格認定試験に合格しご希望の方には認定証、認定ロゴをお渡ししております。
名刺に認定ロゴを掲載したり、ブログやSNSなどで薬機法管理者の資格取得者である事をPRいただく事でぐっと信頼感がUPします。

認定証

※写真は「機能性表示管理者」の認定証です。
※試験合格後、お写真が提出済みであれば合格月翌月末に自動的に送付されます。
更新時は更新料お支払月翌月末発送となります。

認定ロゴ

※画像は「薬機法管理者」の認定ロゴです。
※ご希望の場合はサイトお問合せよりお名前とメールアドレスを記載しタイトルに「認定番号PDF希望」と明記しご連絡ください。

景表法についての知識が現場で活きる

広告・プロモーションなどの企画段階で危ない表現を避ける事が可能になり無駄を省く!

事前に「危険な表現」を避ける事が可能になると、修正や出し戻しが大幅に減り、結果的に時間短縮、コストカットにつながります。
チームに知識がある人がいるかどうかでゴールにたどり着くまでの経過に大きな差が付くのです。

景表法を学ぶ事により避けられるトラブル

景表法違反で大きなトラブルになった例と言えばクレベリン事件があります。 詳細はリンク先を読んでいただければと思いますが(>措置命令データブック)、結局のところ何が問題だったかというと「打消し表示」が正しく行われていなかった事でした。 大幸薬品さんが持っていた除菌のエビデンスは密閉空間でしたが、そのエビデンスについて消費者庁は、正しいとも正しくないとも言ってはいません。 消費者庁が言っているのは、(A)日常生活で空間除菌効果があるように広告しているが、そう言うエビデンスはないではないか(あるのは密閉空間のエビデンス)、(B)訴求とエビデンスのGAPを打消し表示で埋めるつもりかもしれないが、打消し表示は強調表示(訴求)の直下になければならないのに、広告やパッケージではそうなっていない、ということです。 景表法を勉強していなければなかなか難しい部分ですが、そこで大きな明暗の分かれ道になるという事をこれからの時代企業も意識すべきという事が伝わる事件でした。

ペットビジネスリーガル講座のご紹介MOVIE

ナビゲーター:林田学

ペットビジネスリーガル講座のご案内

どこでもペットビジネスリーガルの学習が可能です

講座は数多くの実例と共にポイントを集約しているので、誰でも簡単にしかも専門的なノウハウを学習することが可能です。
PCはもちろんの事、スマホでも閲覧可能なので、通勤などの隙間時間でも学ぶ事が出来ます。
働きながらでも自分のペースで受講することが可能なので無理なく資格を取得出来るのが特徴です。

お申込み~資格取得の流れ

ペットビジネスリーガル講座は1年間の講座受講が基本となり、希望者は無料(初回のみ)で試験を受け資格を取得することができます。
合格後は任意で1年ごとに資格の更新を行います。資格更新中はずっと教材の閲覧が可能です。

資格試験は受講期限内であればオンラインで365日、24時間受検可能!

受講者様のご都合の良いタイミングでご受験いただけます。
資格取得後は一年ごとに任意で資格の更新を行っていただき、資格更新者には月1度のメルマガで薬機法などに関する情報をお届けいたします。

ペットビジネスリーガル講座の教材

教材の内容は一年に一度見直されアップデートされるので資格更新中は常に新しい内容の教材で知識をアップデート出来ます。

第1章 ペットフード・サプリ
  1. 基礎知識
  2.「ペットフード安全法」が定めるパッケージ上の表示事項
  3. 広告の規制
  4.ペットフード・サプリの狙いたいワード・ケーススタディ
  5.埼玉県庁HPのスタディ
  6.事件
  第1章チェックテスト
第2章 ペットコスメ・デンタル
  1.ペットコスメ
  2.ペットデンタル
  3.実践
  第2章チェックテスト
第3章 ペットに対するオンライン診療
  愛玩動物における遠隔診療の適切な実施に関する指針
   1.本指針の関係法令等
   2.本指針に用いられる用語の定義
   3.遠隔診療の実施にあたっての基本理念
   4.指針の具体的適用
  ペットに対するオンライン診療
  第3章チェックテスト
資格試験 ペットビジネスリーガル管理者資格試験

ペットビジネスリーガル講座の価格・お支払方法など

受講方式

Webブラウザによるeラーニング方式 (スマートフォン対応) 教材は文字と画像形式で、資格更新の際に講習動画がある以外は基本的に動画はありません。 そのためご自身の好きなスピードでいつでもどこでも学習出来ます。

受講期間

料金お支払日より1年(365日間)有効

主な受講内容

講座テキストページ、小テスト、資格試験※
※資格試験は任意での実施(初回のみ無料)

受講価格

・受講料金:税込33,000円(365日有効)※
・受講延長:税込22,000円(365日延長)
・追  試:税込11,000円(受講期限内)
・資格更新:税込11,000円(365日有効)
※初年受講料には入会金、資格試験(1回)を含む。
※領収書はサイトからご自身で発行可能です。

支払方法

銀行振込、クレジットカード、コンビニ払い、

請求書払い(企業対象)

まとめ

最後にまとめるとー

  • ペットビジネス業界はこれからニーズが急上昇する狙い目ジャンル
  • 学び始めるならライバルが少ない今がお勧め
  • 人間とペットでは薬機法の所管も変るので薬機法知識のある人もペット対応の学習が必要
  • 身につけば適法に攻めたビジネスが可能になる